サイト改善 / 制作 公開日: 2026.05.20

WEB制作会社おすすめ比較|失敗しない選び方と目的別おすすめ10社【2026年版】

「WEB制作会社が多すぎて、どこに頼めばいいかわからない」──そんな悩みを抱えていませんか?ホームページの新規制作やリニューアルは、企業の集客や売上に直結する重要な投資です。しかし、制作会社ごとに得意分野や費用感は大きく異なり、選び方を間違えると数百万円の予算が無駄になることもあります。

本記事では、WEB制作会社を選ぶ際に押さえるべき5つのポイントと、目的別におすすめのWEB制作会社10社を比較してご紹介します。費用相場や依頼前の準備事項まで網羅しているので、これから制作会社を探す方はぜひ参考にしてください。

WEB制作会社の選び方

WEB制作会社を選ぶ際は、デザインの好みだけで決めてしまうと失敗しがちです。ここでは、制作会社を比較・検討するうえで必ず確認すべき5つの視点を解説します。

目的を明確にする(新規制作/リニューアル/LP/EC等)

WEB制作会社を選ぶ前に、まず自社がホームページに求める目的を明確にしましょう。新規のコーポレートサイト制作なのか、既存サイトのリニューアルなのか、それとも集客用のランディングページ(LP)やECサイトの構築なのかによって、最適な制作会社は変わります。

たとえば、ECサイトを構築したいのにコーポレートサイトが得意な会社に依頼すると、決済機能や在庫管理の実装で追加費用がかさむケースがあります。目的が曖昧なまま見積もりを依頼すると、提案内容が的外れになりがちです。「何のためにサイトを作るのか」「サイトを通じてどんな成果を出したいのか」を社内で整理してから動くことが、失敗しない第一歩です。

制作実績とポートフォリオの確認

制作会社のWebサイトには、多くの場合ポートフォリオ(制作実績)が掲載されています。実績を確認する際は、単に「見た目がきれいか」だけでなく、以下の観点でチェックしましょう。

  • 自社と同じ業界・業種の制作実績があるか
  • 同規模のプロジェクトを手がけた経験があるか
  • 制作したサイトが実際に成果(問い合わせ増・売上向上)につながっているか
  • デザインだけでなく、情報設計やユーザー導線が考慮されているか

ポートフォリオの数が多いだけでは判断材料として不十分です。自社の課題やビジネスモデルに近い実績があるかどうかが重要なポイントになります。

制作後の運用・保守体制

ホームページは「作って終わり」ではありません。公開後の更新作業、セキュリティアップデート、サーバー管理、トラブル対応など、運用・保守にかかる手間は想像以上に大きいものです。

制作会社によっては、納品後のサポートが有料オプションだったり、そもそも保守対応をしていなかったりするケースもあります。契約前に以下の点を確認しておきましょう。

  • 公開後の修正・更新対応はどこまで含まれるか
  • CMS(WordPress等)のアップデートやセキュリティパッチの対応はあるか
  • 月額の保守費用はいくらか
  • トラブル発生時の対応速度はどの程度か

長期的にサイトを運用することを前提に、保守体制が整っている制作会社を選ぶことをおすすめします。

SEO対応力

せっかくデザインの良いサイトを作っても、検索エンジンで上位表示されなければ集客効果は期待できません。WEB制作会社を選ぶ際は、SEO(検索エンジン最適化)に関する知見があるかどうかも重要な判断基準です。

具体的には、以下のようなSEO対応ができるかを確認しましょう。

  • 適切なHTMLマークアップ(見出しタグ、構造化データ等)
  • ページ表示速度の最適化(Core Web Vitals対応)
  • モバイルフレンドリーなレスポンシブデザイン
  • 内部リンク構造やサイトマップの適切な設計
  • 公開後のアクセス解析・改善提案への対応

「SEOに強い」と謳っている会社でも、実際にはテンプレート的な対応しかできないケースもあります。制作実績の中で、検索流入が増加した具体的な事例を持っているかどうかを確認するのがおすすめです。SEO対策の重要性やホームページ制作との関連については、HP制作費用の相場と内訳の記事でも詳しく解説しています。

費用と見積もりの透明性

WEB制作の費用は、会社によって大きく異なります。同じ「コーポレートサイト制作」でも、50万円で受ける会社もあれば300万円以上かかる会社もあります。重要なのは金額の大小ではなく、見積もりの内訳が明確かどうかです。

注意すべきポイントは以下の通りです。

  • 見積もりに「一式」表記が多すぎないか
  • デザイン費・コーディング費・ディレクション費など項目ごとの内訳があるか
  • 追加費用が発生する条件が明示されているか
  • 修正回数の上限や対応範囲が契約書に記載されているか

見積もりが不透明な会社は、プロジェクト途中で追加請求が発生するリスクがあります。複数社から相見積もりを取り、費用の妥当性を比較検討することを強くおすすめします。

WEB制作会社のタイプ別分類

WEB制作会社は、その規模やビジネスモデルによっていくつかのタイプに分類できます。自社の予算や目的に合ったタイプを理解しておくことで、制作会社選びの精度が大きく向上します。

大手総合型

社員数100名以上の大規模なWeb制作会社です。大企業のコーポレートサイトや大規模ECサイトなど、数百ページ規模のプロジェクトに強みを持ちます。ディレクター・デザイナー・エンジニアが豊富に在籍しており、品質管理体制も整っています。一方で、費用は数百万〜数千万円と高額になる傾向があり、中小企業の小規模案件には対応していないケースもあります。

中小特化型(業種特化・WordPress特化等)

特定の業種やCMS(WordPressなど)に特化した制作会社です。飲食業界専門、医療業界専門、不動産業界専門など、業界の商習慣やユーザー行動を熟知しているため、的確な提案が期待できます。費用は50万〜300万円程度が中心で、中小企業にとってはコストパフォーマンスの高い選択肢になりやすいでしょう。

フリーランス・小規模チーム

個人や数名のチームで活動するフリーランスのWebデザイナー・エンジニアです。小回りが利き、費用も10万〜100万円程度と比較的抑えられます。ただし、大規模なプロジェクトには対応が難しく、担当者が体調不良になった場合のリスクヘッジがないなどの注意点もあります。シンプルなLPや小規模サイトの制作に向いています。

マーケティング兼制作型

Webサイトの制作だけでなく、SEO対策・広告運用・コンテンツマーケティング・アクセス解析といったマーケティング領域もカバーする制作会社です。「作って終わり」ではなく、公開後の集客・改善まで一貫して支援してもらえるのが最大のメリットです。サイトを「集客の武器」として活用したい企業にとっては、もっともおすすめのタイプといえます。

おすすめWEB制作会社10選

ここからは、目的や特徴別におすすめのWEB制作会社10社をご紹介します。各社の強み・得意分野・費用感を比較しながら、自社に合った制作会社を見つけてください。

1. 株式会社ヒトノテ

所在地東京都
得意分野SEOコンサルティング、WEBマーケティング、サイト制作・改善
費用感50万円〜(規模・要件による)
公式サイトhttps://hitonote.co.jp/

ヒトノテは、SEOコンサルティングとWEBマーケティングを軸に、サイト制作から公開後の運用改善まで一貫して支援する会社です。最大の特徴はデータ分析に基づくサイト設計。感覚ではなく、現状サイトのアクセスデータやユーザー行動を分析したうえで課題を洗い出し、それを解決する仕組みを組み込んだサイトを構築します。

事業会社出身のメンバーが多く在籍しており、「どう進めれば成果が出るか」というゴールから逆算した提案ができる点も強みです。SEO・UI/UX・運用しやすさの3つを考慮したサイト構築が可能で、公開後の効果検証やコンテンツ追加などの継続支援にも対応しています。

こんな企業におすすめ:サイトリニューアルで検索流入を伸ばしたい企業、制作後の運用・改善まで一括で任せたい企業

2. 株式会社LIG

所在地東京都台東区
得意分野ブランディング、UXデザイン、DX支援
費用感100万円〜(ライトプランあり)
公式サイトhttps://liginc.co.jp/

LIGは2007年設立のWeb制作会社で、年間150件以上の制作・リニューアル実績を持ちます。Awwwardsなど世界的なWebデザインアワードを多数受賞しており、デザインのクオリティには定評があります。

ブランド価値を高めるクリエイティブと戦略的なUXデザインが強みで、Webサイトリリース後の運用まで見据えた包括的なサイト戦略を立案してくれます。「ライトプラン」「スピードプラン」など、予算や納期に応じた柔軟なプランも用意されています。

こんな企業におすすめ:デザイン性にこだわりたい企業、ブランドイメージを重視したコーポレートサイトを作りたい企業

3. 株式会社ベイジ

所在地東京都世田谷区
得意分野BtoBサイト、採用サイト、戦略的Web設計
費用感200万円〜(要問い合わせ)
公式サイトhttps://baigie.me/

ベイジはBtoBサイトの制作で国内トップクラスの知見を持つ制作会社です。市場調査、カスタマージャーニーマップ、ペルソナ設計など、戦略的な上流工程からデザインを企画する点が大きな特徴。集客力を高めるホームページ制作に定評があります。

代表の枌谷(そぎたに)氏はBtoBマーケティングに関する発信でも知られ、自社メディア「ベイジの図書館」ではWeb制作やマーケティングに関する質の高いコンテンツを数多く公開しています。

こんな企業におすすめ:BtoB企業でリード獲得を目的としたサイトを作りたい企業、採用サイトを強化したい企業

4. 株式会社GIG

所在地東京都中央区
得意分野デジタルコンサルティング、UI/UXデザイン、システム開発
費用感150万円〜(要問い合わせ)
公式サイトhttps://giginc.co.jp/

GIGは戦略立案からWebサイト設計、システム開発まで一気通貫で対応するデジタルコンサルティング企業です。市場調査やペルソナ分析を綿密に行い、上流から下流まで同一チームが担当することで統一感のあるサイト制作を実現します。

自社開発のCMS「LeadGrid」を持ち、大規模サイトや多言語サイトにも対応可能。サイト公開後もアクセス解析による改善提案やSEO対策、広告運用などのマーケティング支援を提供し、長期的に伴走する体制が整っています。

こんな企業におすすめ:戦略策定からシステム開発まで一社に任せたい企業、自社に合ったCMSを導入したい企業

5. 株式会社キノトロープ

所在地東京都渋谷区
得意分野大規模CMS構築、ワンストップサービス
費用感500万円〜(大規模案件中心)
公式サイトhttps://www.kinotrope.co.jp/

キノトロープは1993年創業の老舗Web制作会社で、大規模サイト構築100社以上の実績を誇ります。ソニー、BMW、日本航空、日産自動車など日本を代表する大手企業のサイトを手がけてきました。

「ワークフロー」「問題解決フロー」「ユーザー体験シナリオ」「コンポーネント適用CMS開発手法」「マルチデバイスマネジメント」という独自の5つのメソッドを持ち、Webビジネスを成功に導くための体系的なアプローチが特徴です。

こんな企業におすすめ:数百〜数千ページ規模の大規模サイトを構築したい大企業、CMS導入を伴うサイトリニューアルを検討中の企業

6. 株式会社メンバーズ

所在地東京都中央区
得意分野大規模サイト運用、デジタルマーケティング支援
費用感300万円〜(要問い合わせ)
公式サイトhttps://www.members.co.jp/

メンバーズは東証プライム市場上場のWeb制作・デジタルマーケティング企業です。建設、金融、医薬品などの大手企業を顧客に持ち、Webサイトの新規制作から企業合併によるサイト統合、ECサイトのリニューアルまで幅広く対応しています。

最大の特徴は「伴走型」のサポート体制。契約後はクライアントの要望に合わせた専任チームを編成し、一社員のような距離感で業務を遂行します。サイト制作だけでなく、MA(マーケティングオートメーション)やSNS運用、広告運用まで包括的に支援できる体制が強みです。

こんな企業におすすめ:サイト運用を含めて長期的にパートナーとして任せたい企業、デジタルマーケティング全般を強化したい大企業

7. 株式会社TAM

所在地大阪府大阪市(東京オフィスあり)
得意分野DX支援、デジタルマーケティング、グローバル対応
費用感100万円〜(要問い合わせ)
公式サイトhttps://www.tam-tam.co.jp/

TAMは大阪発のパートナー型デジタルエージェンシーです。Webサイト制作、アプリ制作、UI/UX、EC、SNS運用、デジタル広告など、デジタル領域を幅広くカバーしています。戦略立案から開発・制作、運用まで、デジタルマーケティングのフルサービスを提供しています。

シンガポールをはじめ海外にも拠点を持ち、グローバル対応やインバウンド施策にも強みがあります。「共創パートナー」としてクライアントと一体になってプロジェクトを進めるスタイルが特徴的です。

こんな企業におすすめ:関西圏で対面でのコミュニケーションを重視したい企業、海外展開やインバウンド向けサイトを検討中の企業

8. 株式会社クライマークス

所在地東京都中央区
得意分野コーポレートサイト、ブランディング、採用サイト
費用感200万円〜(要問い合わせ)
公式サイトhttps://www.climarks.com/

クライマークスはコーポレートサイト制作を中心に、戦略策定とデザインを高い次元で両立できる制作会社です。JTBグループ、エイベックスグループ、ニッポンハムグループなど、大手企業のサイト制作実績を多数保有しています。

Webマーケティングとブランディングを課題解決の核に据え、調査・分析からコンセプト策定、クリエイティブ開発まで一気通貫で対応。Webサイトだけでなく動画やパンフレット、デジタルサイネージなど多様なメディアもワンストップで制作でき、一貫性あるブランディングを実現します。

こんな企業におすすめ:コーポレートブランディングを強化したい企業、Web以外のメディアも含めた統一的な制作を依頼したい企業

9. 株式会社モンスターラボ

所在地東京都渋谷区
得意分野アプリ開発、DX推進、グローバル開発
費用感300万円〜(要問い合わせ)
公式サイトhttps://monstar-lab.com/

モンスターラボは2,200本以上のアプリ・Webサービス開発実績を持つグローバル開発企業です。スマートフォンアプリ、Webサービス、ECサイト、業務システムなど幅広い開発に対応しており、ビジネス・デザイン・開発までワンストップでプロジェクトを進行します。

世界各国に拠点を持ち、グローバルな知見とリソースを活かした開発体制が最大の特徴です。アジャイル手法を取り入れた柔軟な開発スタイルで、フルスクラッチ開発からAI技術の実装まで幅広いニーズに対応できます。

こんな企業におすすめ:Webサイトだけでなくアプリやシステムも同時に開発したい企業、グローバル展開を見据えた開発パートナーを探している企業

10. フラッグシップ株式会社

所在地東京都千代田区
得意分野Shopify構築、ECサイト開発、グローバルEC
費用感100万円〜(要問い合わせ)
公式サイトhttps://flagship.cc/

フラッグシップはShopify Plus導入において国内最多クラスの実績を誇るEC特化型の制作会社です。大規模ECサイト開発、グローバルECサイト開発、BtoB ECサイト開発、ロジスティクス連携支援など、EC領域に特化したサービスを展開しています。

食品・飲料、ファッション・アパレル、インテリア・雑貨、家電など多様な業界のEC構築実績があり、Shopifyの日本での先駆者として豊富なノウハウを蓄積しています。

こんな企業におすすめ:Shopifyを使ったECサイトを構築したい企業、越境ECやグローバルEC展開を検討中の企業

WEB制作の費用相場(種類別)

WEB制作の費用は、サイトの種類や規模、求める機能によって大きく異なります。ここでは、2026年時点の種類別費用相場をまとめました。予算計画の参考にしてください。

サイトの種類費用相場ページ数の目安備考
ランディングページ(LP)10万〜50万円1ページCVR最適化やA/Bテスト設計込みだと50万円前後
コーポレートサイト(小規模)30万〜80万円5〜15ページテンプレート利用で費用を抑えられる
コーポレートサイト(中〜大規模)100万〜300万円20〜100ページオリジナルデザイン・CMS搭載が標準
ECサイト(ASP利用)50万〜150万円Shopify等のプラットフォーム利用
ECサイト(フルスクラッチ)200万〜500万円以上独自機能や大規模カタログ対応
オウンドメディア50万〜200万円CMS構築+記事テンプレート設計
採用サイト50万〜200万円10〜30ページ動画・社員インタビューなど含む場合は高額に

上記はあくまで目安です。同じ種類のサイトでも、デザインの作り込み度合い、実装する機能、コンテンツ量によって費用は大きく変動します。相場感を把握したうえで、必ず複数社から見積もりを取ることをおすすめします。

ホームページ制作費用の詳細な内訳については、HP制作費用の相場と内訳を徹底解説の記事もあわせてご覧ください。また、WordPress制作を検討中の方はWordPress制作費用の相場ガイドも参考になります。

制作会社への依頼前に準備すべきこと

WEB制作会社に依頼する前に、社内で以下の準備を進めておくと、プロジェクトがスムーズに進行し、仕上がりの満足度も大きく向上します。

目的・ゴールの明確化

「なぜサイトを作る(リニューアルする)のか」「サイトを通じてどんな成果を出したいのか」を社内で共有しましょう。問い合わせ数の増加、ブランドイメージの刷新、採用応募の増加など、具体的なKPIを設定しておくと、制作会社との認識のズレを防げます。

予算と納期の設定

大まかでも構わないので、予算の上限と希望の公開時期を決めておきましょう。予算感が不明確だと、制作会社も最適な提案ができません。

参考サイトの収集

「こんなサイトにしたい」というイメージを具体化するために、競合サイトや好みのデザインのサイトを3〜5つ集めておきましょう。「このサイトのここが好き」「こういう機能がほしい」と伝えられると、制作会社との打ち合わせが格段にスムーズになります。

素材の準備

会社のロゴデータ、写真素材、掲載したいテキスト原稿など、制作に必要な素材をあらかじめ整理しておきましょう。素材の準備が遅れると、プロジェクト全体のスケジュールに影響します。

RFP(提案依頼書)の作成

上記の情報を一つの文書にまとめたものがRFP(提案依頼書)です。RFPを作成して制作会社に渡すことで、提案の精度が大幅に上がり、相見積もりの比較もしやすくなります。RFPの書き方や具体的なテンプレートについては、RFP(提案依頼書)の作り方ガイドで詳しく解説していますので、ぜひ参考にしてください。

まとめ

WEB制作会社選びで失敗しないためには、以下のポイントを押さえることが重要です。

  • 目的を明確にしてから制作会社を探す
  • 制作実績・ポートフォリオで自社と近い案件の経験を確認する
  • 制作後の運用・保守体制を事前に確認する
  • SEO対応力のある会社を選ぶことで、公開後の集客効果が変わる
  • 見積もりの透明性を重視し、複数社から相見積もりを取る

本記事で紹介した10社は、いずれも実績と信頼性のあるWEB制作会社です。大手総合型からマーケティング兼制作型まで、それぞれ強みが異なるため、自社の目的・予算・求めるサポート体制に合わせて最適なパートナーを選んでください。

WEB制作を成功させるには、制作会社任せにせず、事前準備をしっかり行うことも欠かせません。RFPの作成や予算設定など、依頼前のステップを丁寧に踏むことで、プロジェクトの成功確率は格段に上がります。

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